三代続く農園のものがたり
初代・二代目の口ぐせは、「食べてもらうなら、誰もがうまいもんがいい!」
その言葉を胸に、来てくださるお客様に「熱田が良い、うまい!」と思っていただけるよう、ひとつひとつの作業に向き合っています。
- 1955初代・榮市 (18 歳) が祖父から家督を相続
- 1957榮市 (20 歳)、梨の苗木を購入し本格的に梨栽培をスタート
- 1960sさつまいも栽培を本格的に開始
- 1983二代目・宣則 (23 歳) が事業主に
- 1994-95敷地内に直売所を設立。直売メインに切り替え
- 2017三代目・梨花が事業主に